京ちらしアートワーク展『100:』関連イベント
吉祥寺ちらし会議 共催:fringe
劇場で受け取る大量のちらし、1枚1枚の情報は本当に伝わっているのでしょうか?
折り込みちらしのコストパフォーマンスは? 紙媒体の利点とは? 印刷技術や宣伝手法の変化に伴い、ちらしを巡る環境も10年前とは大きな違いを見せています。今、演劇関係者のあいだで熱い議論になっている「折り込みちらし問題」を、パネラーと共に緊急討論。ちらしに関心を持つすべての関係者、観客必見です。
12月16日[土]15:00─18:00 武蔵野商工会館5F・会議室
料金:2,000円 お申込み先着順
パネラー(50音順・敬称略)>パネラープロフィールへ
郡山幹生(有限会社ネビュラエクストラサポート代表取締役)
笹目浩之(ポスターハリス・カンパニー代表/テラヤマ・ワールド代表)
志賀玲子(舞台芸術企画制作)
清水俊洋(宣伝美術デザイナー)
高野しのぶ(現代演劇ウォッチャー/ライター)
前田司郎(五反田団 主宰)
箕島裕二(武蔵野市立吉祥寺シアター 支配人)
進行:京、荻野達也(fringe)
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